まだ明るい日中、フラフラと街中をさまよい歩く女。 完全に朝帰り。 呂律も回らず歩けてない様子につい駆け寄る、一見人助け。 すみません、すみませんと謝りながらも身を任せ、安心しきった様子にほほが緩む。 大丈夫、ありがとう。だってこれは人助け。 一晩遊び歩いた、蒸れた体を好き勝手ヤッちゃって。最高のご褒美にもう笑っちゃうね。 ネトネトのマ〇コ、夢見心地の膣は居心地が良くて。 せっかくのこの機会。 金玉空になるまで遊びつくしてやろうと何度も何度も中出ししてあげた。