バイトも終わり、疲れ果てて帰ろうと思ったらめんどくさい先輩に捕まっちゃった。
あからさまに肩を落としつつも先輩を無下にできず、話に付き合ってあげる優しいJD。さっさと帰りたいのに帰してくれない。
もう何度も何度もお断りしているのに止まらないオヂアタック。まさか実力行使に来るとは夢にも思わなかっただろう。
連れ込まれた男の自宅。現役大〇生のまだピチピチな体が穢されていく。催〇オイルを塗られ、強引に引き起こされる快感。
狭いちびマンをミチミチと広げ、ズブズブと肉棒を挿入する。膣壁をゴリゴリとナマのチ〇コで擦り上げられ、熱を帯びていく内臓。
あ”う” う”ぅ”と苦しそうな声を漏らしながら、中出しするまで終わらない責め苦に延々あえがされ続ける。ス〇ーカーにはご注意あれ。