週末の夜、終電も過ぎた時間、道路脇の花壇に座り込んだミニスカギャルを発見した。どうやら一人で帰ることはできない様子だ。オレたちは、彼女を回収し、そのまま『ダンボールホテル』へと連れ込んだ。
■身元データ
確保時:週末夜、深夜1時頃
確保地点:新宿・歌舞伎町の某ビル
氏名:堀●友紀奈
年齢:24歳
職業:不詳
衣類:白のトップス、黒のミニスカ、黒のブーツ
下着:花柄レース
身体的特徴:ボブカットギャル、爆乳
『ダンボールホテル』に到着し、ダンボール上にミニスカギャルを転がした。バッグの身分証を確認すると、名前は「堀●友紀奈」24歳。職業は不明。バッグの中を確認し終え、ルーム内の彼女を確認すると、彼女は横になったままだ。静かにルームに入り、ゆっくりと近づき、問題ないことを確認する。痕跡を残さぬよう黒のビニール手袋をはめ、行動を開始した___。
黒のミニスカートが際立たせる綺麗なヒップラインに目を奪われる。さらに上半身に目をやると、大きく胸元が膨らんでいる。なかなかお目にかかれないレベルの爆乳に、オレたちのテンションも一気に跳ね上がった。背後からギャルを抱き寄せ、白のカットソーを首元まで捲りあげると、鮮やかなレースのブラがお目見えだ。服の上から想像していた通り…いや、それ以上の爆乳だ。両手でがっしりと胸を掴み、爆乳を揉んだ。鷲掴みにすると弾力が凄まじく、最高の揉み心地だ。オレが爆乳に興奮し、執拗なまでに爆乳を揉みしだいている時だった___彼女が突然「んんん…」と声を出し、身体をモゾモゾと動かし始めた。オレは慌てて胸を揉む手を止め、静かに見守ると、また彼女は静寂を取り戻した。
爆乳ギャルを仰向けに転がし、相棒がミニスカの中へ手を差し込み、股間を弄りまくった。一方でオレはブラを捲ってみると、綺麗なピンク色の乳首がピンと勃っていた。オレは乳首を指で摘んだり、弄ったりしながら、立った乳首をたっぷりと味わった。
そのまま爆乳ギャルをうつ伏せにし、次はプリンとした尻だ。ミニスカの中のショートパンツを食い込ませてみると…なんとバックを履いていた。すぐさまミニスカを脱がせ、尻を両手で鷲掴みにし揉みしだいた。綺麗な丸みを帯びた尻は、爆乳同様、弾力がある。ブラのホックを外し、T バックをずらし、爆乳ギャルの割れ目に指を沿わせ、指先でクリトリスを弄った。すでに爆乳ギャルの割れ目は湿り気を帯び、オレたちの愛撫に身体は正直に反応してしまっていた。
爆乳ギャルを仰向けに戻すと、相棒はゴムを付け、彼女の脚を大きく開かせた。そしてまずは正常位でゆっくりと挿入。相棒の腰の振りに合わせて縦に大きく揺れ動く爆乳がめちゃくちゃエロい…たっぷりと正常位を楽しみ、相棒はそのままゴムの中に大量射精。ゴムを外すと爆乳ギャルのお腹へとゴムを投げつけた。
立ち替わるように、すぐさまオレも正常位で生挿入した。正常位を楽しんだ後は、バックで挿入だ。ウエストが細いことでより丸みの目立つ尻があまりにエロく、オレの興奮も一気にピークに達した。側位で挿入し、さらに爆乳ギャルの身体を楽しませてもらった。そして最後は爆乳ギャルの尻に大量にぶっかけてやった。
再生時間:23:13
データ容量:約3.5GB
フレーム:4K
※本作品はフィクションです。撮影場所や名称とは一切関係ありません。