新宿駅前でしゃがみ込むOLを発見。どうやら終電を逃してしまったようだ。そのまま放置するのも可哀想だと思い、ダンボールホテルへと搬送した。
■身元データ
確保時:平日深夜1時頃
確保地点:新宿駅前
氏名:古●優子
年齢:25歳
職業:大手ハウスメーカー 住宅営業
衣類:スーツ、タイトスカート、ストッキング
下着:真っ赤なバックレースパンティ、フロントは白地に赤の刺繍
身体的特徴:ダークブラウンのロングヘアー、肉感尻、Eカップ巨乳
到着すると、まずダンボールの上に無造作にうつ伏せに転がした。ショート丈のタイトスカート、そして深めのスリットから伸びる少し光沢を帯びたストッキング美脚…男ウケを意識した営業職特有のセクシーなスーツ姿が、俺たちの男心を容赦なく掻き立てた。スリットからチラリと覗く真っ赤なバックレースのパンティが、真面目に仕事をするパンストOLの秘めた淫らさを主張している。スカートを捲りあげると、現れたのはハリのある丸みを帯びたセクシーな尻だ。俺たちは代わる代わるパンスト尻を鷲掴みにし、貪るように撫で回したりと堪能させてもらった。手の平に伝わるナイロン生地と弾力のある肉感に、俺たちの興奮は早くもピークに達しそうになる。
次にぐったりとしたパンストOLの上半身を起こし、ジャケットを脱がせ、俺にもたれかかるような体勢にさせ座らせた。パンストOLの身体は、火照っているのかかなり温かく、その温もりが俺の股間に伝わってくる。いつの間にか勃起してしまっている下半身をパンストOLの背中に押しつけながら、シャツ越しに容赦なく胸を揉みしだいた。なかなかの巨乳だ…。おそらくEカップはあろう胸に俺ははやる気持ちを抑えられず、シャツのボタンを外す。中にはキャミソールを着用しているが、それすらも一気に捲り上げると、白地に赤色の花柄が刺繍されたブラジャーが露わになった。さらにブラジャーを捲ってみると、そこにはピンク色の綺麗な形をした乳首が現れた。乳首を指先で優しく弄っていると、ここまでピクリともしないパンストOLの様子とは裏腹に、ピンク色の乳首はみるみるうちに尖り、硬くなってきた。
パンストOLの身体の正直な反応に、男としての優越感が一気に込み上げてきた。再びパンストOLをうつ伏せにするが、何度見てもこのパンストOLの肉感尻は魅力的だ。俺たちはパンスト尻を貪り合うように揉みしだき、味わい尽くした。そして痺れを切らした俺は、股間部分のパンストを力任せに引き破り、割れ目へと指を這わせた。“もうこんなにグッチョリ濡れてやがる…”もう準備は万端だ。衝動を抑えきれなくなった俺は、パンストOLをうつ伏せにしたまま、脚を開かせ、生挿入した。
パンストOLの内部は、身体の火照り以上に温かく、どれだけ激しく突きまくっても、起き上がる気配すら見せない。さらに脚を閉じさせ、肉感尻を感じながらのバックを心ゆくまで堪能する。バックを楽しんだあとは、正常位へとチェンジ。見ず知らずの男に生で突かれまくるパンストOLの表情を見下ろしながら、さらに激しく突き上げ続けた。“やばい、中に出そうだ…!”限界を迎えた俺は、寸前で引き抜き、ダンボールの上にそのまま精子を垂れ流した。俺が引き抜いた余韻も冷めぬうちに、待機していた相棒が、立ち代わりそのまま正常位で再びパンストOLへと挿入。息遣いとともに限界まで突き続けた相棒は、ゴムの中に全てを吐き出すと、ゴムを外し、パンストOLへと無造作に投げつけたのだった。
再生時間:29:12
データ容量:約3.3GB
フレーム:4K
※本作品はフィクションです。撮影場所や名称とは一切関係ありません。