今回は久々の登場となるvol.85、99、110、RECOLLECTIONS 10でおなじみの丁度いい肉感が最高で黒髪がキュートな激ミニJKちゃんです。ちなみに今回で5度目の飛行となりますが、前回(vol.110)の飛行時ににがっつり認知されてしまっていたため、万が一に備えてこの子の活動域周辺にしばらく近づかないようにしておりました。
この日は元々この子を狙ったわけではなく、某駅にて移動中にたまたま乗車しようとした電車から偶然この子が下車してきたため、急遽行先を変更して飛行した記録となります。
前回の認知事故から半年以上経っていたため、他人の顔などすぐに忘れるだろうと思い、意を決して飛行しました。
まずは某駅のホーム上で背後からついていきますが相変わらずのスカートの短さ。少し距離をとった場所からでも白のサテンの生であることがわかります。
前回のようなことがあったにも関わらず激ミニ生パンスタイルを維持しているのは今世紀最大の謎ではありますが、こちらとしてはありがたいかぎり。そのまま背後をキープして駅構内をついていきます。電車待ちの時に隣に立って様子を見ますが、特段こちらを怪しむ様子はありません。
そのまま一緒に電車に乗り込んで、行先不明の場所まで粘着することにします。
このへんの描写は今作には時間の都合上収録することが出来なかったのでNICHE VIEW vol.150 EXTRA(後日販売予定)を参照してください。
※今作の内容は以下になります。
乗り込んだ列車内は座席に座れない程度の込み具合。お互い立って乗ることになってしまったので、少し距離をとって背面撮りで姿撮りにチャレンジ。良い感じの距離感だったのでほぼ正面からの全身撮りをおさめることに成功。おまけに電車が揺れるたびに短すぎるスカートのフロント部分からチラチラと白いものを確認することが出来ました。
そのまま終着駅まで向かう感じだったので下車する瞬間に背面撮りでフロント部分の接写を試みるも、タイミングが悪く別の人が割り込んでしまったため不発。
気を取り直していつも通り距離をとりつつ粘着を継続します。
駅構内でどうやら他校のお友達らしきJKちゃんと合流したようなので、ついでにお友達JKちゃんのスカートを確認するために距離を徐々に詰めていきます。
このお友達JKちゃんはかなり明るい髪色が特徴的ですが、ギャル系というよりはオタク系より。肌がかなり色白でスカートも短く、結構なむっちり体型なので期待値が高まります。
駅構内を出たところで外の自然光の力を借りつつ追い撮りしてみると、お友達の金髪JKちゃんはどうやら黒の重ね着着用。しかし、お尻が大きいためか白の生Pががっつりはみ出しており、あまり意味を成していない状況。
こちらとしては重ねでもハミパン状態であればギリ合格点といったところなので引き続き粘着を継続します。
粘着していくと某施設内のプリントシールコーナーへ向かう様子。この日は同行者不在だったため聖域には立ち入ることが出来ず。2人が出てくるまで気長に待ち続けます。
その後同施設内の某店舗内でヒットアンドアウェイを駆使しつつ、施設を後にした彼女達についていくと、おなじみの某ディスカウントショップへ。
某ディスカウントショップがある階まで向かうエスカレーターで接写をかましましたが、ポジション的に金髪JKちゃんのハミパンがメインとなってしまうという運の悪さを痛感しながらも、店内では激ミニJKちゃんの白のサテンの生Pの接写に成功することで撮れ高としては十分な仕上がりになっていると思います。
最後は屋外でカバンがスカートに挟まって生Pとお尻が露わになっている様子を観察しながら某飲食店へ入っていくところで放流という感じです。
前回の認知事故もあって少し不安を感じてましたが、案外他人の顔など覚えていないようで特にこちらを気にする様子は終始ありませんでした。あとお友達と一緒だったていうのが話に夢中になったりすることで周囲への警戒心が少なくなってくれたというのがポイントでしょうか。
偶然とはいえ過去に何度も飛行した子と再会出来たのは嬉しいかぎりです。
肌質の問題なのか、生Pスタイルを継続してくれていたことも大きかったですね。
パンチラ動画はやっぱり激ミニ生パンサテン白でしょっていう方、黒パン重ねでもハミパンならアリという方におすすめの作品となっております。
(すべてフィクションとなります。)
【本作品情報】
・ファイル形式:MP4ファイル
・再生時間:10分25秒
・解像度:3840×2160
・フレームレート:29.97fps
※本作品は盗撮風のオリジナル作品であり、無断転載、配布を禁止しております。
※一部モザイクを施した場面や、音声を修正している箇所がございます。また、映像が乱れる箇所がございます。
※本作品に出演している被写体は身分証明書にて18歳以上であることを確認済です。
※出演している被写体に同意の元撮影したものになります。